Do you like fireworks exhibitions?
How about Bon-dance?
I think they are summer traditions in Japan, and I love both of them.

At a river bank near my grandparents' house, a Bon-dance event and a fireworks festival are held on August 15th every year.
Joining them in Yukata is an annual summer event for me.

Yukata is also one of the seasonal charms in summer, isn't it?
We can see many young ladies wearing Yukata these days.
There is a wide variety of Yukata and they are sold at lower prices compared to the past.

But the Yukata I wear in recent years is priceless for me even though its pattern is simple and classic.

This Yukata was made from a roll of fabric (Tanmono) which was kept as a memento of my grandmother.
My aunt, my mother's younger sister, suggested making my yukata from the memento because Grandmother loved me so much.
My mother sewed it, taught by her older sisiter who is familiar with Japanese dressmaking.
My mother said it was really tough to sew it because of her poor eyesight.

I can see stitching on the collar when I wear it.
It always makes me feel their Love.  
I sometimes come close to tears thinking about it.

I'll wear it for years to come.
Luckily, it seems that I can wear it for a long time , even later on in life,
because it is simple and classic.



08/29|diary in englishコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

Ikuさんの発音レッスン、AzuさんのToeicリスニング攻略セミナーのあとは、
デルボキャタイム。

通常バージョンでは1人が30秒のシンキングタイムのあとに説明して他の人が単語をあてる、という形のようですが、
今回はパーティバージョンとのことで、チーム戦でした。
Iku・土佐犬・三羽・Woodチーム(敬称略) vs Azu・Mr.F・ペンギン・まりこ。チーム(敬称略)。
私は買って間もないデルボに、まだあまりしっかり取り組めていなかったので、
知らない単語があたったらどうしよう、チームメンバーに迷惑をかけてしまうのではないかと心配でしたが、
幸い「パス」も認められて、
その見切りのタイミングが大事なポイントだったかなと思います、
土佐犬さんの見切り方はスバラシかったです。試験に大事な要素かもしれません、
私などは、言葉が出てこないくせに、なんとかならないかと、アワアワ時間ばかり過ぎていって(+_+)
後半は、周りの雰囲気から「いけそう」か「パスすべきか」の判断が早くなってきました^^

最終的にはAzuチーム(我々!)が勝利でした♪
・・・私の貢献度はですが。。。
でもこのゲームはすごく勉強になりますね! 
英英辞典で少し調べたりしていましたが、類語辞典等も駆使して、もっと相手に分かりやすい言い方がないかな、とか、頭に置きながら残りのデルボ進めていきたいと思います^^

デルボキャ終了後は第一部と二部のインタミ。
夕飯に、あんかけスパを食べました
サイズがS/R/Jと選べたのですが、普通サイズかとRをチョイスしたらその大きさにビックリ。。
あわててメニューを確認したら、Rサイズは330gって。。。。
でも美味しかったですよ♪ 完食!

あんかけ


食事をしながら、第二部での発表の順番決めが行われました。

いよいよ。。
緊張しながらの場所移動。



つづく。


08/28|未分類コメント(8)トラックバック(0)TOP↑
先週末は名古屋オフ会に参加しました。

オフ会は2部構成。(※Boysは第3部まであり。。)
私は前日から名古屋入りしていたので、1部から参加させていただきました^^

第一部会場までは、伝説の少女Ikuさんが案内してくださいました(@_@)
他のメンバーが地図を送ってくださっていた(「形だけでもIkuさんの後ろを歩いてください」というメッセージとともに。。。)ので、
いざとなったら私が地図を頼りにIkuさんを会場までお連れしなければ、、、と思っていたのですが、
なんの問題もなく、私は全く地図を見ることもなく、まっすぐ、会場となるカラオケボックスの入るビル前へ!
すごい、Ikuさん、完璧です! ・・・と思ったら、
Ikuさんが、なんだかキョロキョロと。
「あれぇ? あそこがあれだから、、えっと。。。この辺のハズなんだけど。。」
???
『Ikuさん、ここじゃないですか? ほら、まんぼうって書いてありますよ。』
「え?ここ?書いてある? 」
『はい、書いてありますよ、Ikuさん、この入り口の景色に、見覚えありませんか?』
「うん、、ぜんぜんナイ。。。。」
・・・・・。
でも今まではついていく側だったとのこと、なるほど、そういう場合ってあまり景色を覚えてないですよね^^
今回はほんとうにシッカリまっすぐ連れて行っていただきました。Ikuさんありがとうございました♪


エレベータで上に上がり、部屋に行くと、すでに12時から英語喉セッションをされていた三羽さんとペンギンさんがいらっしゃいました。
私たちを見るなり、「Ikuさんがちゃんと着いたーーー!!」と、感動してさっそくTweetするふたり。。
Ikuさん愛されてます(*^_^*)

ペンギンさんとは「初めまして」でした^^
Blogでアラフォー主婦とか書いてらっしゃいますが、見た目20代ですよ(*_*)
若くて可愛らしくてびっくりしました^^
ペンギンさんというネーミングがぴったり

土佐犬さん&Woodさん到着、あとからMr.Fも到着。(まさにTwin Tower!
「お久しぶりです!」や「はじめまして」をしている間に、
テキパキとレッスンの準備をすすめるIkuさん。
なんか、カッコイイ(^.^)

お昼まだ組のランチが終わったところで、Ikuさんの発音レッスンスタート。
最初の段階でのリスニング自己評価は5段階の1でしたが、
少しずつ聴けるようになっていくのが分かる。
Ikuさんのレッスン、いつもはふわ~っとしているIkuさんが、
ビシっと決まってました、先生なんだなぁ、と実感。
ペアワークはハジメマシテのペンギンさんと一緒でよかったです^^
日本人っぽくない抑揚のつけかたや言葉のつなげ方など、とても参考になりました。
あと、名古屋のみなさん、声が大きい! ・・つまり積極的な参加ということなんだと思いますが、
「みなさん音読してみましょう」の時とか、みんなの声に消されて全く自分の声が聞こえませんでした(笑)
(特に隣だったWoodさんの声、、めちゃ大きい…。発音だけでなく音量もネイティブみたいでした。。)

Azuさんが合流、AzuさんのToeicリスニング攻略セミナー。
「言葉だと説明しづらいから実物を作ってきました」といただいた配布物に、
Azuさんの愛がちりばめられてました
教えていただいたテクは、似たようなことをしてた、という方もいらっしゃいましたが、
私にはまったく予想外なことで、、
『えーーそんなことしていいんですか???』と思わず言ってしまいました(^_^;)
次回ぜひやってみたいと思います♪

 

つづく。

08/27|未分類コメント(10)トラックバック(0)TOP↑

今年の5月、
Ikuさんとのコメント欄でのやりとりの中で、
こういう宣言↓をしていました。

>ここでIkuさんに宣言します、わたし、
>ことしの夏は超字幕(←いま持ってるもの)しっかり活用して英語勉強します!


宣言したものの、私のことなので いつもならまた放置しかねないところでしたが
学習仲間さん達のおかげで、今年の夏は超字幕を活用して英語の勉強が出来ています^^
去年の今頃も(いちおう)超字幕を使っていたんですが、
うーん、使いこなせてなかったですね。。。
最近あらためて、超字幕の機能に感動してます
今年の夏に限らず、これからしばらくの間は、超字幕を使った学習が続きます。
いろんな発見(←英語の発見)があっておもしろいです。
これから更に楽しみ^^
またいずれ、詳しく記事にしますね☆




ところで去年記事にしたアメリカ大使館のフレンドシップデー
今年もてっきり8月最後の週末だと思い込んでいたのですが、
1週間早く、今週末の開催のようです。

当然ながら英語に触れる機会は沢山ですし
(パンフや、食べ物買うときのやり取り、イベントのアナウンスとか、他の入場者とのコミュニケーションとか。。)
入場料1000円ですが中に入ればドリンクは飲み放題(ビールも含む)。
手軽に楽しい1日が過ごせると思いますよ。
お時間あったらいかがでしょうか^^


私は今日から夏休み。
・・しばらく旅に出ますw 



08/20|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

8/9-8/15



08/15|study logコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

iPad じゃないです
…iPod。
いまさらなんですが。。


過去にも何度か記事にしてますよね
以前から欲しと思いつつ、shuffle だけで過ごしてきましたが、
やっぱり限界がある。。。

勉強のモードが変わるたびに同期するのも手間がかかるので、
勉強用問題集等の音声持ち出しには使わず、
スシバーとか音楽とかをひたすら聴く用にしてました。
実際半年前からは同じものだけをずっと聞いていたんです。

ただ、それでも、、
画面がないから入ってるもの・その順番が分からないと、聴きたいものになかなかたどりつかない。
トラック数が多いとなおさら。
かつ、1つだけのリピートというのができない(←これが今回の『ほしい』再燃のポイント。)

おととい、半年ぶりに音声を一つ追加したんですが、
いまはそれをひたすら聴きたい。
聴き終わるたびにボタンを押してます。
手が空いてる時はいいのだけど、ながら聴きで例えばゴム手袋して洗い物してたりするとね、、(>_<)

だいたい、スイッチが入るとほしくなる傾向があるんですが、
今回もそうです^_^;

おさまるのを待つより、ここは買っておくべきか。。


.
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去年の夏、英語落語を聞きに行きましたが、
http://mariko3englishlife.blog60.fc2.com/blog-entry-397.html
同じところのイベント、今年はそれを「自分でやってみよう」というものでした。

去年は聴く側。自分でやるとなるとまた話は違いますが、
英語学習にいいだろうということは感じていたし、なにか得られるかなぁと思い参加。

昨年の記事にも書いた「最後に自ら手をあげ高座に上がった主婦」さんがいらしてました。
うん、彼女も昨年のできっとハマったと思われます^^

たまたま席が隣になった女性&そのご主人も、「去年アレ聴きに行ったんですよ^^」とのこと。
「あれはおもしろかったですよねぇ~」と盛り上がり、気がつけばメール交換まで、、すっかりお友達になりました^^

さて講義自体は、まず落語をやるにあたってのいろいろなルール。
それから、英語落語をやるにあたっての、注意点。
(・・・このあたりは昨年も聴いていましたが。)
そして、先生が小噺を4つほど実演してくださり、その後、そのスクリプトが配布され、
参加者の中からやりたい人が壇上にあがってやってみる、という流れ。

4つのお話のうちの1つは、去年の英語落語でも紹介され、
それから5月に見に行った英語落語でも見ました。
英語落語界では定番のようです。

小噺ひとつごとに1人が壇上でやったんですが、
・・・みんなそれなりに上手なのはなぜ???
スクリプトを見ながらだけれど、でも先生のを1度見ただけで練習タイムとかなかったのになぁ。
ちゃんと、動きとか視線とか、それなりにできてて、声も通って、態度も堂々たるもので、
みなさんのパフォーマンスに感心しました。。。
(私は手を挙げる勇気がなく…

最後に先生が、1つ噺を披露してくださったのですが、
初めのうちは気付かなかったのですが、実はある有名な古典落語を先生が英訳し、かつアレンジしたもの。
登場人物や登場する食べ物・シチューションなどが原作と異なります。
これは、やはり英語ということで、日本人以外の人が聴くと想定した場合に
笑いへの道を妨げるだろうと思われる文化や理解の違いを避けるべき変更。
けどこういうアレンジさえうまくやれば、古典落語も十分に英語落語の題材となりうるんですね^^


以前も書きましたが、父は落語を聴くのが好きで、かつ英語もそれなりに分かるので、
英語落語も聴いたらかなり楽しめると思うんですよね~ そのうち連れて行きたいな~♪



08/15|seminarコメント(0)トラックバック(0)TOP↑


新TOEIC R TEST 出る順で学ぶボキャブラリー990新TOEIC R TEST 出る順で学ぶボキャブラリー990
(2009/04/10)
神崎 正哉

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デルボ、、、買いました。

出た時からずっと気になりつつも買わずに1年間がまんして、
あちこちのBlogで絶賛しているのを読んでもがまんがまん、
先日のブックフェアでも、買うぞの針が6割ぐらいまで動いたんだけどやっぱりがまん、

なのにけっきょく、堪えきれず、買っちゃいました(・・;)

先月の、神崎先生・masaさん・Ikuさんとの集いの時、
あの集いの中で話題に出たときに、買うぞの針がグワーンっと振り切っちゃったんです。

集いはブックフェアの1週間後。。どうぜならあの時に割引で買えばよかった、、、。
いや、割引じゃなくとも買う気持が変わる訳じゃないなら、
どうせ買うことになるならもっと早くに買えばよかった、、と(+_+)

けど、やーーーっと私のところに来たね^^なんていとおしくなったり(^_^;)

少しやり始めてますが、私には伝説のウーゴよりもかなり仲良くなれそうな気配があります♪


デルボは取り組んでいらっしゃる方が多いので、
巻き込んで、あるいは巻き込まれて、いろいろと活用していきたいなぁと思ってます^^




08/13|未分類コメント(12)トラックバック(0)TOP↑

昨日は大宮のソニックへ行く機会がありました。

・・そういえば前回ソニックに来たときって。。。

2年前の夏。 あるアツい1日を思い出しました。


2年って経ってみるとあっというまだけれど、
意志をもって2年を過ごせば、必ず大きな成長ができるはず。

自分は????

変わったことはたしか。
でも「成長」してる?

2年前にできなかったことが、今もできないなんて、
くやしいじゃないか。

この時期にこの場に行ったことに、ビビっときました。

あの日の私が2年後の自分にガッカリしないように。
そして未来の自分のために。
私だってやればできる。という気持ちを、記憶として残したい。


今年の夏は、やってみる。





そういえば・・あの日のランチ、美味しかったなぁ~^^
夜は、、、。うん。ぶじでよかったです。。






08/12|未分類コメント(8)トラックバック(0)TOP↑

また少し更新が滞ってしまいました(*_*)

なにも勉強とかしてないわけではないです^^;

先日の「990点満点講師は・・」とほぼ同時並行で
この本を。

ネイティブが本当に使っている 45の話せる英文法ネイティブが本当に使っている 45の話せる英文法
(2010/06/25)
有子山 博美

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45なので、1日5ずつ^^
のんびりペースですが、やってて、すごく楽しい、ワクワクする本でした。

1番は、詰め込まれすぎてないということ。
『英語でなんと言う?』の質問1つに対して約4ページが費やされています。
だから、メインとなる英文は多くないのだけれど、
そのおかげであまり、威圧感がないというか(笑) 私でも最後までできるって安心感があります^^;
イラストも多く字も詰まっていなくて、読みやすいし、
でもちゃんとその英文における文法定着のために派生文や例題があって、
なるほどなるほど、と、そのメインのフレーズの周りまで理解できてて。
英文法という名前が付いているけど、英文法の本という感覚はなく、
その4ページをかけて、ジワジワと自分の中に、その文法が気付けば入っている感じ。

まず最初に自分で「英語でなんて言うんだろう?」って考える造りになっているのがまた、
定着しやすいポイントなのかな?と思います。
もちろん他の本でもそういう読み方をすれば良いんだけど、
言われないとなかなかやれない凡人なもんで、、、
でも言われればやるという素直(?)なところもあり。
ちゃんと右ページの正解を隠して、英文を作ってから正解を見ました^^

質問と正解の間に、間違えやすい間違いをしてくれるケンとアッキーがいて、
本の流れとしては、「自分で考える」→「ケンとアッキーの答えを見る」→「正解を見る」なのだけど、
私は、それを先に見てしまうとそっちの答えが頭に残ってしまいそうだったので、
自分で考えた後、正解を見て、それをしっかり頭にインプットした後に、ケンとアッキーの解答をみました。
たいがい似たような間違えをしてて^^; それがどうして違うのか、どうしたら正解になるのか、と言ったところも説明があるので、自分の英作文を添削してもらっているような感覚もあり、かつ、似たような英語を使うときにも応用が効きます。

あとは、実際に使われる英文とのことで、
いままでの文法書ではあまり書かれていないようなところ(でもネイティブ使ってるよね?みたいな)の説明がおもしろかったし、ためになりました。
be being、、とか。なるほどこう言うと、ちょっとしたニュアンスの違いが伝えられるよね、、、というような。

英文法の本なのに(…なのに、というのも変だけどw)
覚えたフレーズをすぐに使ってみたくなる本です^^




あと先週末は、児童英語の集中プログラムに参加していました。
ちびちゃん達に限らず子供が大好きなので、一緒に遊べたらいいなぁ、ついでに英語も楽しめたら、、というような気軽な気持ちでしたが、
久々の連日英語漬け、 90分×8コマで、日曜の夜とか、グッタリ(*_*)
でも、英語を楽しむ、の原点を教えてもらったような気がしました^^
あと、とっくに忘れ去っていた「子供の気持ち」も。。
自分が子供の立場に立っているつもりでも、それは自分の感覚なんですよね…。
他にも今まで全く知らなかったことをたくさん学びました。

実は最近ちびちゃんが英語に興味津々。
私が英語のDSとかやってると、難しいよ?って言ってるのに、英語英語とやりたがるし、
けどもちろんDSやっても、何か適当に操作してはいるけど、全く分からない(*_*) 
なにか彼女の楽しめることを教えてあげられたらなぁと思っていたので、
今回の講義の中で仕入れたアクティビティ、いくつか一緒にやってみようかな? と思います^^






08/11|未分類コメント(4)トラックバック(0)TOP↑

8/2-8/8



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今週のSkpyeレッスンは私のテストの都合で日にちをずらしてもらい、
昨夜でした。

レッスンは本を3冊使ってて、90分くらいかかるかな。
あとはおしゃべりタイムも30分くらいあり。
レッスンよりそっちの方が楽しみだったりするんですが(笑)

前回のSKYPEから、なぜか会話が英語になってます。
おしゃべりも、本を使ったレッスンの進行も。

もちろん英語でって言ったって、言いたいことをペラペラ言えるわけじゃないんだけど。
けど、単語が出てこなければ、別の方法でなんとか伝えようとしたり。
あと、今までの付き合いの積み重ねがあるからか、
なんか言葉にできなくてもアウンというか、以心伝心的に伝わったりしてることも多い(^_^;)

別にお互い、英語にしようとかそういう話をしたわけでもないのだけど、
先週がずっと英語で、お?っと思ってたら今週もでした。
・・・これからそうなるのかな。





08/06|未分類コメント(8)トラックバック(0)TOP↑

この本を読みました^^

990点満点講師はどのようにTOEICテストを解いているか990点満点講師はどのようにTOEICテストを解いているか
(2010/07/24)
神崎 正哉早川 幸治

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Toeicを受験すけるわけではないですが、
先月のブックフェアでセミナーも受けましたし、
実際どんな本なのかなぁと興味もありまして^^


ブックフェアのセミナーの時に神崎先生が
「この本を読んでも英語力は上がりません!」
とおっしゃってましたが、
ちゃんとリスニング・リーディングを、
3人の先生方と一緒に解いていくので
まったくそんなことないと思いますよ!


この本は、990点満点講師がどうやって解いているか、ということで
「990」という文字から、
…上級者向け?990目指してる人向け??? 
という印象を受けそうになりますが、
私は逆に、初中級者に良いんではないかな?と感じました。


同じ問題を、3人がどういうペース配分で、どんなふうに考えながら解いているのか、
ということが書かれているんですが、
それってつまり、3人が同じ問題を『解説』してくれている、ようなものですよね、
そういうシチュエーションて、なかなかなくないですか???

人によって、理解できるできないのポイントって違うし、
合う合わないもあります。

良い問題集というのは、
『良い問題がそろってる』のか、『良い解説が書かれている』か、ってポイントがあると思うんですね、、
私は市販の問題集を解くときに、そこに書いてある解説がすごく大事。
それは上級者じゃないからです。
ある程度のレベルになるまで、その問題集から何を得られるかは、解説にかかってる・・・(と思う)。

上級者は、逆に、「良い問題がそろってる」方が大事なのかなと思います、
解き方はもう分かってるでしょうし。
実際、解いて合ってれば解説を読まない、っていうことも多いのでは??

例えば N先生のノック本、Toeic業界では人気だけど、私は食指が動きません。
解説が私にはよくわからない。
・・でももっと上級になったら、いい本だなぁって思うのかも。

やっぱりある程度のレベルになるまでは、特に独学でやる場合に、
解説が分かりやすいってことはすごく大事なポイントだと思うんですが、
その「分かりやすさ」は、人によるでしょう?
だから、せっかく「良い問題」がそろっている良い問題集でも、
解説が自分に合ってなければ、初中級者には価値が半減だと思うのですね、

でもこの本では、同じ問題に3種類の解説がついてくるから、
1つの解説だと自分にはわかりずらくても、
3つならそのどこかで、ビビビっ となる可能性は高いですよね^^
「あぁ、そう考えればいいのかぁ」のヒント、自分に合うものが見つかる気がします。

3人とも、他にも本を出されているし、今後もいろんな問題集を出されると思いますが、
この本の3人の解説を読んで、自分がどの先生の説明を分かりやすく感じたかによって、
どの先生の本を買うのが自分向きか、ってことも分かりますよね、
いろんな人のレビューも参考になるけれど、やっぱり自分の感覚がいちばん確かですから。

書く側からは、読む人がどんな理解のタイプかってことわからないし、っていうか、いろいろなわけだし、
だから読む側、買う側が、ちゃんとその辺の自分に合った選択をすべき。その指標にもなりますよね^^

こういう、同じ問題を複数の先生が解説してくれている本、もっとあってもいいなぁ。。。と思います。
問題数が減ってしまうし、問題集として出すのは難しくなるのかもしれないけど(+_+)





08/05|未分類コメント(2)トラックバック(0)TOP↑

仕事がらみのテストがやっと終わりました。

自己採点したら、悩んだ問題はことごとくハズレ。
詰めが甘かったです。。。。

でもまぁ、合格点は、いってる、、、かな?(7割)
うーん、どうだろう(^_^;)


いつものことだけど、
そういうのがあると、英語の勉強したくなるという、、、ね(+_+)

その「英語の勉強がしたい!!!」の気持ちを抑えてたので、
英語学習をする喜びみたいのをかみしめてます、いま。(笑)
(そう言う割に、テスト勉強は大してやってないんだけど・・・・。)


今年の夏、残りは英語をいっぱい楽しみたいと思います♪




08/04|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

先週、生まれて初めて自分の日傘というものを買いまして。
…年齢的にはとっくに持っていていいんですが、どうもキャラが。。(^_^;)
けどさすがにね、やっぱり女子としてどうかなと思って。

で週末、My日傘デビュー。

華麗に「いいかしら?」といくハズだったのだけれど、
慣れてないからどうもそのタイミングがつかめず。。

めちゃ日が照ってるのに、日傘を手に持ったまま歩いて
「ね、今まさに日傘じゃないの?」
「いま日傘をささなくて、いつ???」
と周りに促される始末。。

新しい日傘を母が
「あら、これいいわね、軽いし可愛いいし裏が銀だし(←紫外線99%カット)。
 同じのを買ってきてくれない??」
というので、
『あ、じゃぁこれあげるよー』とうっかりすぐあげそうになってまた突っ込まれ(・・;)


…慣れる日は来るのかしら。。
所有の自覚がないから今日も家に忘れ(*_*)。
けっきょく使わないまま置き去りになり、夏が終わり、、、の予感です(-"-)





08/03|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

週末、実家から、この間の片づけで発掘された「英文解釈教室」(by伊藤和夫)をひきあげてきました。

読んだ記憶も買った記憶もないんですが、でも私のなのは確か。


いつ買ったのかなぁ。。。と見ると

eibunkaisyaku.jpg

1990年2月10日発行と。
20年くらい前に買ったと思われます。
出版社の郵便番号とか三ケタだし。。。。

三羽さんの計算によれば私が小学生の時に買ったものらしい(笑)

まぁそういうことにしておいて…

ちょっとぱらぱら見てみたけどなんだか、、読む気がおきません(*_*;
それでも頑張って読んだらイイコトあるかな。。




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プロフィール

まりこ。

Author:まりこ。
現在使用している教材
 ・でる1000問
 ・やどかり模試
 ・模試特急
 ・単語特急
 

skills/qualifications
 ・英検準1級
 ・TOEIC990点
 ・観光英検1級
 ・通訳案内士(英語)
 ・国連英検B級
 ・TOEIC SW S150W190

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