「ケンブリッジ英検について語る会(?)」をさっそく都内某所にて。

外国人がたくさん来るだろうというカフェに連れてっていただいて^^
そこで夕飯を食べながらケンブリッジ英検&英語学習について語りました。


私は何がしたいのかというと、
・・・SWRLのバランスを良くしたい。

Speaking力をあげたい。ってやってるけど、
でもそれは、Speakingに特化、なのでなくて、
ダントツに低いSpeaking力をもうちょっと「マシ」にしたい。
そしてSWRLのバランスを良くしたい。

でもアウトプット系な作業はどうしても逃げてしまいがちだったりするので、
SW対策をやるように仕向けるという仕組みがあるといいのかなと思うんですよ。

神崎さんの「ケンブリッジ英検対策で培った英語力が今の90パーセント」という話からも、
そういう、一定の期限があって自分を追い込むような環境にするってよいのかな、、って。

私の悩みやWeakPointも分かっていただいてたので、
その辺りも含め、いろいろ語り合いました。


ケンブリッジ英検はやっぱり情報やテキストが少ないですね、、。
レベルとしては私はまだFCEは早いかな、その下のレベルを受けたいと思うのですが、
そうなるとさらに情報がない(*_*;
かなり高額な試験なので、できれば無駄にしたくない(受かりたい)けど
そうなるとFCEは、、、うーん。。。
私よりレベル高いのに「12月のテストでFCE受かるなんてむりだから、来年以降かな」と目の前でおっしゃってるのを見ると、
『ん、、、情報少ないけど私はやっぱまずPETかな、、』とか。

ケンブリッジ英検以外にも、SWRLすべてについての能力が問われる試験は
他にもいくつかありますが、私はよく分かってないので、そういう話もうかがいました。

いろいろ話して、結論は、
「行動する」こと。
話しながら、けっきょく何やかやと理由をつけて「やらない」自分がいる(*_*

受験料高すぎる、テキスト少なすぎる、情報なさすぎ、、、。
せっかく先日のセミナーで神崎さんが紹介してくれたことも、
○○なんてこわくてできない、
○○なんて時間がかかりすぎて、、
○○なんて自分じゃできない、、、、
って(+_+)

やるよぉ~やってみるよ~。。

こうして記事書いている間にも追加情報をメールしてくれる友。
感謝だなぁ。


青い本もさすがにやる気になってきました。
せっかくサポートすると言ってくれる仲間がいるんだし。
ありがたく甘えてしまおうかな。



04/29|未分類コメント(2)トラックバック(0)TOP↑

やっぱり家だと勉強できないから
ちゃんとやるときはカフェ勉なんですが、
やる気!で行っても、ついウトウトしちゃうことがよくあります^^;
特に胃に何か入ったあとは・・・・。
そういう時は無理しても頭に入らないので、
少し“居眠り”して、アタマをスッキリさせてからまたやるんですが。

久しぶりに図書館で勉強していたら、
いつもと同じように眠くなってきて、
いつもと同じように、ウトウト居眠り。
・・・そしたら警備員さんに「寝ないでください!」と起こされ、
寝るなら出るように言われました^_^;
いやいや、ありがたい話ですね。。
一気に目が覚めて、そのあとめちゃ真剣に勉強しましたよ。


さてこれ↓。

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(2010/04/06)
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メインが英検1級だったので読んでなかったのだけど、
いまさらなんとなく読んだら、特集がよいですね~。
「日常生活に欠かせない生活英語を読む!」ということで、
スーパーのチラシや料理のレシピ、飲食店のメニューやネットショップの英語などが解説されていました。
意外とToeicでもこういうの出てきますよね^^
でも、こういう「生活英語」、学べそうで学べないんですよね~。
まさに“生活”英語だから、英語圏で生活している人にしたら簡単、というか当たり前、日常、なものだけど、
英語圏じゃない英語学習にはけっこうネックになるところ。
こういう記事はとても興味深くて、楽しく読みました^^

CNNのところは、ポーリン・チョウさんがたびたび登場してました。
Sherrickさんのおかげで私もすっかりお気に入りですが、
たしか現在産休中?ですよね^^
うーん、そういえば最近CNN聞いてないな。。。。

それから英検1級の記事、
・・・・。
3行読んで本を閉じた^_^;
チャレンジャーの仲間入りは何年後だ?







04/28|未分類コメント(2)トラックバック(0)TOP↑

神崎先生のセミナーを受けました。
「ケンブリッジ英検を軸にした英語学習法」セミナー。

神崎先生の英語学習経験とケンブリッジ英検から学んだこと、
ケンブリッジ英検のGood Point、英語学習への活かし方、などをうかがいました。

Toeicオタクだけど実はケンブリッジ英検オタクでもある、とおっしゃる神崎先生。
しかもしかも、
ケンブリッジ英検対策で学んだ英語が今の英語力の90パーセント、
とおっしゃってました。
・・・これってすごいことだ~。


ケンブリッジ英検の活かし方については以下のようなこと。

SWLRすべてのスキルを伸ばせる、
かつ、例えばRで学んだものをWですぐ活かせたり、
Lで学んだことをSで活かせたり。
それぞれの分野だけでなく相互作用していくお話。

英語学習において必要とされる練習4分類の中で
学校では1つしかやらない。(いわゆる“お勉強”。)
それ以外の3つの分野について、
具体的にどういう学習をすると効果的か。

英語環境を作るためにどういう学習がいいか。
Language focused learning をやりつつMeaning focused inputをするなど、
1つ1つ、でなく相乗効果で効率を上げていく学習環境についてのお話。

英語力があるからといってケンブリッジ英検で合格できるとは限らない。
大事なパターンや型といったものなど
ケンブリッジ英検対策として有効な勉強方法のお話。

相手がいないとなかなか難しいSWの勉強を
一人でやるときの効果的な方法のお話。  など。


それからサプライズ(?)で日向先生も登場。
日向先生ならではのTIPSもいただきました。
(話し言葉と書き言葉の違いで相手に与える印象が変わる話や
 同じことでも相手にオっ?と思わせる接続詞の使い方など)

帰りのエレベータで日向先生と2人なり、
声をかけてくださったのですが、
緊張のあまり何を話したか覚えてません(*_*;


神崎先生、日向先生のお話をうかがいながら、
こんなにすごい方々だけど、相当な努力をされてきているということ、
自分はその何分の一だろう、、、、と。
神崎先生はイギリスにいながら1日12時間くらい勉強されていた。
小さなころから英語圏にいたという日向先生もCPEに最初は落ちたという話。
日本にいながら一生懸命やっている“つもり”の私のレベルなんてどんなん?と思いました。




いただいた資料についてはセミナー中に殆ど触れませんでした。
セミナーの内容についてはノート4ページくらい書いてきたので、
資料を預かってきた方にはその辺も具体的にお話ししますね。
そうすることで私の復習にもなるので(^.^)
・・・ってことで機会を作りましょうネ♪




04/27|seminarコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

いっこ前の記事に書いたウォーキングの時のハナシ。

外国人の方が数人いらっしゃいました。
そして、その外国人の方たちのすぐ横には、協会の方がついてらっしゃって、
ガイドさんが説明(日本語)するたびに、それを通訳していました。

特に資料を事前にいただいているふうでもないし、
ほぼ同時通訳。
説明の時以外にも、外国人の方々の質問にペラペラと答えていらっしゃる。
…それが私の母より明らかに歳が上の方だったりするわけです。

先日の茅ヶ崎方式の時も、沢山の英語が流暢な年配の方々をお見かけしたんですが、
そういう人たちを見てると、ほんっと、カッコイーな~~、、、って思って。


歳をとった時にあんなふうになりたい。
なれるかな。

いま、全然上達しないことに焦るけど、
健康でさえいれば何歳になろうとその時も青春まっただ中でいられるよね。



04/26|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

4/19-4/25




04/25|study logコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

About a month ago, I joined a walking tour around historical sites in Tokyo held by an international exchange association.
There were few foreigners this time, but I enjoyed walking with various generations of people.

We met at Shimbashi station.
Shimbashi station is one of the oldest stations and there is a memorial tablet there.
It was known as "Shimbashi Teishajo".
You can see the original platform in Shiodome now.

After we walked to Siodome, we visited an observation deck in Carreta SHIODOME.
We had a great view overlooking Rainbow bridge, Odaiba, Kachidoki bridge, Hamarikyu-garden, and so on.

新橋駅 停車場 展望室より


Then, we walked through Ginza and went to St.Luke's garden.
The former site of the American Legation is part of St. Luke’s International Hospital.
Three sets of commemorative stone tablets were placed on the hospital premises to show that the American Legation once stood there.
And two sets of them were placed in Shinsui Park next to St.Luke's Tower.

銀座発祥 聖路加看護大 公使館石標


We had lunch at Shinsui Park.
I woke up early to prepare a Bento box.
It was nice to have lunch in the sunshine, but a little bit windy and the wind was cold.

After a 45 minite lunch break, we went over Tsukuda Bridge to Tsukudajima.
I bought some Tsukudani as souvenirs.
And then we visited Sumiyoshi shrine to pray.

Many cherry trees were lined along the Sumida river.
Very few of them had started to bloom, but some people were having cherry blossom viewing parties.

We left Tsukudajima and headed to Nihonbashi, the final destination of this tour.
On the way, we could see Tokyo Sky Tree in the distance.
(Two days after this tour, it became the tallest tower in Japan surpassing the height of Tokyo Tower.)

I was worn out by the time I got to Nihonbashi.
But there were many places I' m interested in around there because my grandmother was born in Nihonbashi and she used to tell me lots of things about Nihonbashi.

We walked for more than four hours.
I've been to these areas sometimes, but I'd never walked there like this.
I could rediscover the wonders of Tokyo.

住吉神社 sky tree 日本橋 零米



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Geos倒産のニュース、
・・・あの日の記憶がよみがえります(^_^;)

Novaの時は、しばらく引き取り手が見つからなかったし、
Gコムに救っていただいた後も、どんな形態になるのかとか
どこの校舎が復活するのかというような情報もなくて、かなり不安な毎日でしたが、
今回はNOVAの前例があるからかあの時に比べれば混乱も小さくなる気がしますが、
とはいってもGeosの生徒さん達にしたらやっぱり不安ですよね(*_*)
講師の方々やスタッフさんなんて、職を失うかも?なわけですからさらに不安でしょうし。

Geosさんには、NOVAが倒れてから私の現所属校が復活するまでの5ヶ月間、お世話になりました。
救済、という形だったので破格の金額設定。
旧NOVA生でGeosに救ってもらった人はかなり多かったと思います。

週2回×5ヶ月間。約40回のレッスンをGeosで受けたので、
やはり思い出も多いです。
NOVA倒産の不安の中で救ってもらい、
ありがたいなぁという想いで通っていたということもあるし、
いつも固定の講師&生徒なので、仲良くもなったし。

あの時の先生、あの時のマネージャー、今どうしてるかな、きっと不安でいっぱいだろうなぁ。。
実は当時から、「ここヤバイかも??」という気配はあったのですが、
そうはなってほしくない、って思っていたので、今回の件はとても残念です。

GeosはNOVAの時に限らず、英会話スクールの閉鎖等の時に
率先して受講生を受け入れてくれていた学校です。
私も本当にお世話になりました。
だから、すぐにGコムが手を挙げてくれたこと、
…現NOVA生としては、Gコム大丈夫なの???と思いますが、
あの時に助けてもらった旧NOVA生・元Geos生としては、本当にうれしく思います。

Geosの生徒さんがレッスンをこれまでと変わらず受けられるように、
そして、Gコムにも頑張ってもらってNOVA・Geosが共倒れにならないように、祈ってます^^;


それと、、
NOVAの倒産のおかげで、私の英語力は伸びました。世界も広がりました。
こういう機会をぜひチャンスに変えてほしいなぁと思います。
04/23|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

毎年のことなんだけれど(*_*;

NOVAで更新の手続きをすると、
それで安心しちゃって足が遠のく。。。

koalaさんに昨日その辺りをつっこまれ(笑)
久しぶりにNOVAに電話。
今日の最後の時間に所属校で予約が取れたので行ってみたら、
知らない間に内装工事が入っていて、雰囲気が全く違ってて、だいぶ環境が良くなってました(@_@。
クラスメイトの話によれば、1週間くらい前に改装工事が入ったらしい。
レッスンを休みにしないで、レッスン後の夜の時間を何日間か使ったそうです。

G-NOVAになってからのことも世間であまりよく言われてなかったりするけれど、
かなり利用者の声を拾って改善されているし、
おそらく経営的にもラクではないのだろうけれどとても努力してくれているのを感じます。

旧NOVA時代は、いろんなことがアナログだったし、テキトーでした。
例えば、いま自分の残りが何ポイントなのかとか、分からない(*_*;
NOVAが倒れた時に、他社の救済を受けるためにはその時点でのレッスンの残りを伝える必要があったけれど、
自分のレッスンがどれだけあるかを証明するものが全くなくて、けっこうみんな困ってました。
どの日の何時が開いてるかも必ず教室のスタッフと直接話さないとダメだったし
当然ながら先生を選ぶこともできませんでした。

新NOVAでは、生徒のカルテが電子化されて、
ネットですぐに残ポイントやレッスン履歴の確認ができるようになったり、
空き状況やティーチャーの名前がオンラインで出るようになり、自分で確認してレッスンを取ることができるようになったし、
それをどこの校舎でもできるようになり。
以前は転校すら何千円も手数料を取られていたけど、
今はその辺も無料だし、転校しなくたってどこの校舎でもレッスンを受けられるんだからあえて転校する必要もなく。
とても“使い勝手のよい”スクールになってると思います^^
Gコムさんやスタッフさんたちには本当に感謝です。


さて、久々の所属校でのレッスンは、
やっぱり、、MAXの5人。
そして私が一番だんとつ話せなくて、落ち込む。。。。

アウトプットの機会って大事なぁ、、、と実感です。
そればかりじゃ当然ダメで、ただ英会話スクールに行くだけではしょうがないんだけど、
今は自分が、インプットをかなり頑張れてる。そういうときこそ、アウトプットの機会ももっと入れていく方が効果がある気がします。
その方が、インプットしたものも定着していくし。
あとね、不思議なことに、NOVAに行った直後は無意識にメールが英語になったりします。
英語脳なんですよねきっと^^;

GWは特に大きな予定もないので、短期(駅前)留学でもしようかな~。



04/22|novaコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

4/12-4/18



04/18|study logコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

先日ある方と英語学習について話をしていました。
その方は子供に留学を勧めているのに子供は行きたがらない。

 けっして家計に余裕があるわけじゃないけど、
 例えば100万というお金を貯金するかこの子の教育に使うかという選択肢は
 何の迷いも無く後者を取る。
 今後どんな道に進むにしても英語は必要だし、やるなら早い方がいい。
 だけど何度言っても、やりたくない、行きたくないと言ってきかない。
と。

おそらくそれで、もし「じゃぁ行くよ」と留学したとしても、
・・・どうだろう。

子供の教育のために親ができることはできる限りしてあげたいという気持ちは
子供にとって本当にありがたい話だし素晴らしい親だと思うけれど、
けっきょく、自分の気持ち次第、・・・と言うよりは、
逆に環境が整っていない方が、学びたい気持ちが盛り上がるんではないか、
などと感じたりする。

山崎直子さんは子供の頃に勉強部屋が無かったそうですが、
私の身近なところでも、親に学費を頼れないという環境でめちゃ勉強してる人、
親がすべて環境を整えてあげていながら勉強していない人、、、います。

当たり前にあるとありがたみが分からないし、
与えられている幸せに気づきづらい、そういう状況で何かしても、
無い状態で求めようとするエネルギーにはかなわないんじゃないかな。
子のやる気を引き出すなら、親として「与えない」方がいいのではないかとか思ってしまったり。

 本人が行きたくないっていうなら、無理に行ってもお金の無駄じゃない? 
 そのお金で自分のアンチエージングにお金かけた方が、、、、 
と言いそうになってしまった私は、冷たいだろうか。
私が彼女と同じ立場なら、やはり自分のことにお金を使ったり貯金するよりも
やる気の無い子供にお金をかけたいと思うのかもしれないけど。

若いうちの方がいい、
それは分かるけど、
若いけどやる気が無いうち、よりは、年齢がいってからでもやる気がある、の方が
学べると思うよ。

若いうちにやっておけばよかった~~、、ってさんざん感じたけど^^;
でもいくつになったってやれるんだし。
やる気が無いなら放っておけば~???  って、やっぱり冷たいかな(+_+)




1ヶ月程前のニュース、ご存知の方も多いと思いますが。

夜間中学:91歳女性が卒業…戦災・震災乗り越え 神戸

 戦争の混乱などで教育を受けられなかった人らが通う神戸市須磨区の夜間中学「市立丸山中学西野分校」の卒業式が10日、同市長田区であり、91歳の平井シヅヱさんが3年間学んだ喜びをかみしめ、卒業証書を受け取った。

18歳で結婚、しかし夫は戦死。震災で自宅は全焼。
「今日のこの日を、新たに歩いていく日にしたい」。
平井さんは決意を新たにした。

 徳島県生まれ。母親は平井さんを産んですぐに亡くなった。
父方の祖母に育てられ、小学校を卒業後、神戸の親類に身を寄せた。
1937年に結婚したが、夫は5カ月後に出征。
翌年、阪神大水害に見舞われ、夫の戦死の公報も届いた。
 終戦後に再婚し、神戸の焼け野原で新生活を始めた。靴工場で働き1男3女を育てた。

 12歳から働きづめだった人生。あきらめたことも多かった。
唯一の趣味だった押し絵も阪神大震災(95年)で家が全焼、せっかくそろえた道具も灰となった。
家事に追われながら、日常に物足りなさを感じていた。
米寿を迎え、07年に定時制中学の生徒募集のポスターを目にした。

 「勉強がしたい」

 夜間中学に通う生活が始まった。
 水彩画、陶芸、分数の計算。初めてづくしの毎日だったが、新しいことに挑戦すると若返る自分を感じた。
在日コリアンや出稼ぎのベトナム人らクラスメートもたどたどしい日本語でやさしく話しかけてくれた。
「夜間中学が私の青春。失ったものを取り戻せた」と実感した。

 この日の卒業式。3年間、ともに学んだ同級生13人と笑顔で出席し、壇上で卒業証書を受け取った。
 「学生生活は3年間と短かったが、楽しかった。これからも学び続けたい」
 平井さんの誓いだ。

 毎日新聞より。


この記事からはいろんなことを感じたけど、
いくつになっても学べる、も然り。

88歳で初めて英語を学んだ彼女。(←他の新聞で英語に関しても記述がありました。)
苦労もしたろうし、英語の上達速度にもどかしくなったりもしただろう、、けど。
やらされている(というか教室にいるだけで授業を聞いてもない)高校生よりも
どれだけ楽しく英語の授業を受けたんだろう、って。

自分が「やりたい!」と思って学ぶと楽しいから。
子供が「やりたい!」って思ってから学ぶ方が、子供にとっても幸せな時間を過ごせるよ。きっと。

親なら失格な発言でしょうね(+_+)
早くに「やりたい!」って思ってくれるのがいちばんいいんですけどね~。




04/17|未分類コメント(16)トラックバック(0)TOP↑

茅ヶ崎方式英語会講演会の⑤「The best way to learn English.」 Simon Siddall先生。


サイモン先生はイギリスの方ですが、17歳の時に大相撲に出会ってから日本が好きになり、
イギリスでの数学教師等を経て、来日、英語の先生になられたそうで、
いまおいくつだか分かりませんが、15年くらい日本にいらっしゃるそうです。
初めはシェーン英会話の講師、5年ほど勤めてから茅ヶ崎式に移られたとのこと。
「The best way to learn English」の1つの答えとして、茅ヶ崎式に入ることを勧めて笑いを取ってましたが
先生は本当に心からそう思ってらっしゃると思いましたし、
後半に会場から質問をしていたSimon先生の教え子さんとのやり取り等を聞いても、
Simon先生の授業に参加してみたいなぁ、って感じる方でした。

人間がなぜ言語を身につけるのか、生まれてからの、言語をより身につけていきたいと思う理由ってなにか、、
それは生きていくためであったり、友達と遊ぶためであったり、
コミュニケーションにおいて恥をかかないためであったり、親に嘘つくためだったり(笑)、
いずれにしても、生活をしながら、経験をしながら学ぶのが自然なことで、
経験から学べればいいけれど、なかなか日本にいると英語に触れる・話す機会が無い。
ぜひBFsやGFsを作ってください、って言ってましたね~^_^

それと、Types of intelligence の話を詳しくされていました。
人間は9つの種類のintelligenceがあって、どれに自分が当てはまるのか、当てはまらないのか。
そのタイプを知ることによって、学習の方法を工夫することを勧めていらっしゃいました。
9つとは
・語学的知能 読み書き等が好きなタイプ
・論理的知能  計算とかパターンとか好きなタイプ
・視覚的・空間的知能  絵を描いたりとかパズルとか好きなタイプ
・身体的知能  体を動かしたり経験を楽しむのが好きなタイプ
・音楽的知能  歌ったり楽器を演奏したりするのが好きなタイプ
・対人的知能  協力して何かしたりパーティしたり人とのコミュニケーションが得意なタイプ
・intra-personal intelligence(しっくりくる日本語が見つからない・・) ゴールを設定して1人で頑張るタイプ
・自然主義的知能  外で実習したりするのが好きなタイプ
・existential intelligence  宇宙のこととか存在意義とか、いろいろ深く考えるのが好きなタイプ

英語を学ぶ上での方法というのもいろいろある。
だから、What kind of intelligence do you have?? と自分に問いかけてみて、分析して、
自分に向いている学習方法を取り入れてみるといい、とのこと。

興味を持てないことは頑張れないですからね~(田崎先生もおっしゃってたけど。)
自分に合わない方法で勉強して嫌いにならないように。
・・・これって何を学ぶにしても言えますよね。特に子供の頃の教育とかそうかもしれないですね。。
いろんな人の「この学習方法いいですよ!」も、それはその人のintelligenceタイプに合ってても自分には合ってない可能性もありますから、
その辺のことをシッカリと意識した上で自分の勉強方法を探ると良いかもしれません。


あと、Nativeに教わらなければ、というのはnot true。とおっしゃってました。
これは私も激しく同意です。今英語を始める人がいたら日本人の先生をオススメします。
学習者同士の集まりもUsefulとおっしゃってました。これまた激しく同意^_^
私も、学習仲間がいるから頑張れてます。毎週お付き合いいただくSkypeレッスンや勉強会、
これが無かったら今頃まだ昔と変わらずにグータラしていたと思います^^;

それから、「自分次第だ」ということ。
先生の重要度は20パーセント程度。結局勉強をするしないは自分だけが決められること。
やろうと思えば日本にいたって英語の環境に自分をおくことができる。
日本で自分の工夫次第でsurvival situationをつくり1年で超上達した方がいらっしゃるそうです。


質疑応答では10人程度の方が質問されてましたが、
「質問は英語でお願いします」とか言われてないのに、
みんな当たり前のように英語なんだものな~。
私の親くらいの世代の方が多かったけど、みなさまホント流暢で。。

というか、講演自体がすべて英語で、レジュメ等もなかったので、
私が聞いた(つもりの)ことと、実際にお話されたことが違う可能性もあります・・・あしからず^_^;




つづく。


04/15|seminarコメント(2)トラックバック(0)TOP↑

週1のスカイプレッスンですが、
今週はおやすみ。

…途端にずっこけてしまっている自分に呆れてます(*_*)

いつものレッスン前の悪あがき的な『超』集中の勉強時間も、
Skypeレッスンに費やす1時間半という時間も、
あっさりどこかへ消えてしまいました。

ん~、自分なにしてた???

よくよく思い出してみれば、
ネットサーフィンと睡眠の時間が増えた、かと思いますが。

どれだけ、自分が自分だけじゃダラけてしまうのか、
どれだけ周りのおかげでがんばれているのか、改めて実感いたしました。。。


会社員であるおかげである程度の規則正しい生活を強いられるから、
日々それなりにちゃんと暮らしていますが、
もしそうじゃなかったらどんな生活してることやら・・・。
実際、油断すると、働いてる平日より用事のない休日の方が勉強量少ないです。

自分でお仕事をされている方というのは、本当に意志の強い、自律できる方ですよね、
本当に尊敬いたします…。




04/14|未分類コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
茅ヶ崎方式英語会講演会の②「英語の楽しみ方」by田崎清忠先生。

「大いに笑っていただきます」との前ふりでしたが
本当にたくさん笑いました^^


お話のテーマは「英語の楽しみ方」。
いちばん田崎先生が強調していらしたのは
「興味を持つ」ということでした。

『興味のないところに学習は始まらない』と。

 例えば街にある英語を写真にとる。→必ず(?)間違ってる。
 帰宅後にそれをちょっと調べるだけでも面白くなる。
 身近なところから興味を持っていく。


 「周りの英語に興味を持つか持たないかで、英語とのかかわりが変わる。」

そういえばよくBlogでも、見かけた英語や風景から
Toeicの問題に置き換えていらっしゃったりしますが、
そういうのもそうですよね(^_^
ただ英語を勉強する、んじゃなくて、生活とつなげていくことで、
楽しさが増しますよね~。


それから、英語と日本語の違いについて。
文化も違えば発想も違う、ということ。

 通訳において、英語から日本語、より、日本語から英語 の方がはるかに難しい。
 日本語だとこういう講演の時も「ただいまご紹介にあずかりました、、」とか
 「本日は平日にもかかわらずお越しいただき、、」とか、言うけど、
 それを英語に訳して言うということは、おかしい。 だって、そんなこと言わないんだから。
 そう思って通訳の人が訳さないで黙ってると、
 スピーカーは何か言ってるけど通訳は黙ってる。
 通訳が寝てるのか?もしくはヘッドホンが壊れてる???
 …となる。


そういう発想の違いを、知っている通訳なら黙っているでしょうけれど、
日本オンリーで英語を勉強したりして文化や発想の差を知らなかったりすると、
ふつうに訳してしまうでしょうね~。。。

過去を引き合いにお礼を言うのも日本の文化だそうですよ、
「先日はありがとうございました」とか。
言わないんですね~。。
日本だと、「3回お礼を」とか言いますけどね^^;

あ、あとフライトアテンダントのこんな例も話されていました。
 通常は、着陸の時に、
  Ladies and gentlemen, we have just landed at ○○○○ International Airport.
 とアナウンスする日本の航空会社。
 でも、アメリカの航空会社はそんな言い方を絶対にしない。
 着陸の時には「Welcome to ○○○○」と言う。
 つまり日本語の「○○国際空港に着陸いたしました」を英語にしただけであって、
 同じ状況で、同じ言語であっても、話す英語が違う。


生きた英語を身につけるって、難しいなぁ、と思います。
ドラマや映画から英語を学ぶと、そういった部分にも触れられるというのが大きいですよね。
教材用の教材だけでは、シチュエーションに対応できてないこと(しかも自分じゃ気付いてない)って
たくさん起こってしまうでしょうね(*_*)

 『コトバに生命をもたせる』→『コトバが自分のものになる』
 抽象化したコトバから英語を学ぶと、そこで止まってしまう。
 工夫して生きた英語を学ぶ。


例文を身近なものに置き換えてみたり、英借文で自分を語ってみたり、
たしかにそういうことをすると頭に残っている気がします。
あと、やっぱり「文章」で学ぶのがいいんだなぁ、って思いました。
どんなに簡単な単語でも、シチュエーションや使い方でいくらでも意味が変わりますよね。
講演の中でも、「over」や「easy」を例に話されていました。
(目玉焼きを注文したら「over?」「easy?」と聞かれたというお話。
 先生の目の前で、学生さんが「difficult」と答えたんだそうです^^)


興味を持つこと、に次いで強調されていたのが、「続けること」でした。
NHKのテキストも、4月号は30~40万部売れるけどあとはあまり売れないんだそうです、、
うーん、耳が痛い(笑) 私も、3月号を買ったのは1度だけだけど4月号は何度も買いました(^_^;)
逆に、ネィティブ並みにペラペラの小学生に「なんでそんなに英語が上手なの?」と聞いたら
NHK英会話を6年続けただけ、と。

そうか、じゃぁやっと1年続いたけど、あと5年やったらペラペラになれるかな~♪



田崎先生も茅ヶ崎方式創設者の松山先生と大学の同期、
・・・ということは、80歳???
あの軽快なトーク、、、信じられません(@_@)


つづく。


04/13|seminarコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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茅ヶ崎方式英語会の30周年イベントへ参加。
私は会員なわけではないのですが、
会員に限らず誰でも参加できるとのことでしたので^^

講演は1~9まであって、その中で時間がかぶらないように自分で参加講演を選ぶ形でした。
私が選んだのは
   ①「茅ヶ崎方式30年」松山薫先生
   ②「英語の楽しみ方」田崎清忠先生
   ⑤「The best way to learn English.」 Simon Siddall先生
   ⑨「茅ヶ崎方式と口頭練習」天満嗣雄先生
の4つ、それと、NHKテレビ英語会話の最終回ビデオ上映(30分)を見ました。

最初の「茅ヶ崎方式30年」は、時間も15分と短く、
申し込むときに、「開会の挨拶みたいなものかな?」とは思ったんですが、
私自身が茅ヶ崎方式とは何かを知らなかったので、最初から聞くことにしました。


お話された松山先生は、茅ヶ崎方式英語会の創設者。
もう80歳になられるんだそうですが、
まぁ全くそうは見えません。
そしておっしゃることも、とても80歳とは・・。
例えば、
Skypeを使ってコールセンターを作ってという仕組みが茅ヶ崎方式に取り入れられれば、
とか、
教材を電子化して文字を大きくできれば高齢者にも見やすくなる、とか、
過去の教材のアーカイブだとか。

うーん、すごいなぁ。。。
私もそういう時代にのったおばあちゃんになりたいけど、
もうすでに乗り遅れ気味デスヨ(*_*)

そうそう、茅ヶ崎方式ができた年に、NOVAも出来たんだそうです。
講演の中で松山先生が何度もNOVAの名前を出していらっしゃいました。
・・・たいていNOVAって英会話の悪い代名詞に使われるんですが、
松山先生はNOVAの良い点をいくつかあげてくださっていて、
NOVA生の私としてはちょっと嬉しかったです~。



つづく。



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4/5-4/11


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2010 04 11 2010 04 7 2010 04 8 2010 04 3 2010 04 10 2010 04 6
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今年も咲いてくれてありがとう。
そんな感謝の気持ちでいっぱいになりながら、
あちこちでお花見してきました^^
まりこさん花見しすぎっっ と突っ込まれながらも、
今週末は実家の方で花見ができたらな、とか思ってるのですが^^;
(東京から日帰り圏内は、この週末が見ごろだと思います




さて、今年初めて行った某ゆうえんち。
2010 04 9 2010 04 4 2010 04 5

こちらは夜に行ったのですがなかなか美しく、
おすすめスポットにエントリーです。




桜じゃないけど、、

2010 04 2 2010 04 1

乙女椿、都内のある公園入り口で友人と待ち合わせしているときに傍らに咲いてパチリ。
みんな(当然ですが)園内に入ると同時に桜に目を奪われていて、
こちらの乙女椿は見向きもされてなかったですが(:_;)
これもまた美しいですよね。
東京ではよく見かけますが、乙女椿も好きな花の一つです。




花を眺める人の顔はみな幸せそうですよね^^
いろいろ悩みもありますが、
美しく咲いてくれている花々からありがたく元気をいただいて、
またがんばりましょう♪
Have a nice weekend!

2010 04 12


04/10|未分類コメント(2)トラックバック(0)TOP↑

てんま先生の発音セミナーへ参加。
自分から出る音がみるみる変わる。
めちゃおもしろかった。
「アホ顔」を褒められてちょっと恥ずかしかったけど^^;

19時~21時半の2時間半、休憩ナシ。
あっというまでした。

過去にいくつか発音セミナー受けたことありますが、
たくさんの新しいコトを学び、かつ、
その中にすごく「なるほどっっ!!」なことがあって、
大変参考になりました。


てんま先生が、何度も一人ひとりの発音をチェックしてくださったので
その都度修正しながら練習できたし、
2時間で別人のように変わった気がしました。
before/after みたいに録音しておけばよかったな~

関西でセミナーをやる時にはもっと人数が少ないんだそうで、
・・・うらやましいです。。
関西圏の方、参加しないともったいないですよ~。


04/09|improving pronunciationコメント(8)トラックバック(0)TOP↑

toeic envelopes


Toeic SW は pink
Toeic は blue
Toeic Bridge は green

Bridgeの封筒にはETSの文字がない。

04/08|toeicコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

NOVA、けっきょく継続することにしました。

他のスクールやオンライン等のお試しレッスンで比較しようと思ってたんだけど
そういう余裕がなかった、、、 のも理由の1つ。
でも、そういうのはこれからボチボチやっていけばいいかなと思ってます。

他のどこかにするかもしれないけど、とりあえずいまNOVAをやめてしまうのはもったいないなぁと感じたので、
継続です。(一度やめてしまって再入校だと、いろいろと不具合があるので^_^;)

私が感じるNOVAならではのメリット。
・講師が固定じゃない
・クラスメイトが固定じゃない
・曜日や時間が固定じゃない
・レッスン以外に英語を話す場がある(VOICE)

他を知っているわけじゃないですが、この4つ全部そろってるところって他にないかと思います。
スクールに何を求めるかは、人によって・タイミングによって違いますが、
今の私には、こういう場あるということが「ありがたいなぁ」と思います。
 ※ちなみにもし私が今、全くの英会話初心者だったら、NOVAは選びません。
他のスクールも考えていますが、それでもNOVAは平行して続けていたいなぁ、、金銭的に余裕があれば・・・。 



04/07|novaコメント(8)トラックバック(0)TOP↑

ぶじ、英語5分間トレーニングが1年間終了。

・・・。
最後の放送を聴いたあとに「やった!」って思うかなって思ってたんだけど、
実際に最後の放送を聞いたら、そう思えませんでした。
なぜか。
けいなん先生が、いつもと全く変わらずに番組を終りにしたからです。
いままで、1年ラジオ講座をやりとおしたことがないから、最後の放送がどんなふう終わるものなのか他を知らないけど、
きっと、「1年間お疲れ様でした。」「また会える日を楽しみにしてます」的な感じのことを言うのかなって、
それを聴いて私は1年やりきったことを実感して「やった~」って思うのかなぁって。
ところがけいなん先生、1年だってことには触れず
全く同じように「ではまた明日。バーイ!」って終わらせちゃったの。
で、英語5分間トレーニングはひき続き今年度分がスタートするわけだけれど。

けいなん先生の昨年度最後の放送を聴いて、
「これをやってる本当の目的は何?」ってことに気付かされた気がしました。


・・・終わった後の半日くらいはそんなテンションでしたが、
やっぱりだんだん「やった!」って嬉しくなってきた^^;

けっきょくそういうことの積み重ねで、最終的にたどり着ければいいんだよね。
すごいよ、わたし。
生まれて初めて、NHKラジオ講座が1年つづきました♪




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3/29-4/4



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さやか先生のラジオ、最終回でしたね。
てっきりずっと続くと思ってましたが、
たしかに普通は1年間単位ですよね(+_+)


最終回ですが、去年と同じ内容の再放送が
また始まっています。
これをまた聴くことにします。
1度聴いただけじゃ忘れてしまいますよね、
ナガラ聞きだから聞き逃しているところもあるかもしれません。

さやか先生も繰り返し情報に触れることについておっしゃってました、
・タイミングによって、響くポイントが違ってくる。
・次のステップに上がった時にもう一度聴くと次の悩みへの答えがそこにあったりする。


さやか先生からの最後のメッセージは
「Take action!」でした。
『知識だけではない、動いていく人が次の結果を出す。』


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大杉正明先生・スーザン岩本先生のセミナーへ参加。

殆どが英語だったから、必死に耳を傾けました。
でも分かるのは3割くらいだな、、、。
スーザン岩本さんの英語は聴きとりやすいほうだと思うけれど
とても早口で、頭の中で咀嚼してるあいだに話がどんどん進んでしまって^^;

でも会場の人たちはほぼ分かっているふう。
質問コーナーでも、5人の人が質問したのだけれど、
「英語には英語で、日本語には日本語で答えますよ」
と大杉先生がおっしゃると(スーザン先生も日本語ペラペラ。)
5人のうち4人は英語。しかもとても流暢。。。

こういう場面に出会うたび、
『あぁ私はまだまだ初級なんだなぁ。。』と痛感するんですが、
それと同時に、『よしがんばるぞっ』ってね、パワーがみなぎってくるのは
その会場の中に沸くエネルギーのおかげでしょうか。



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プロフィール

まりこ。

Author:まりこ。
現在使用している教材
 ・でる1000問
 ・やどかり模試
 ・模試特急
 ・単語特急
 

skills/qualifications
 ・英検準1級
 ・TOEIC990点
 ・観光英検1級
 ・通訳案内士(英語)
 ・国連英検B級
 ・TOEIC SW S150W190

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