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今年も花田先生のチャリティーセミナーに参加してまいりました。

2011.4.29 チャリティーセミナー「TOEICまつり」
2012.4.29 第2回花田塾チャリティセミナー
2013.4.29 第3回花田塾チャリティセミナー   

と参加し、この流れで、1年前から4月29日は空けてありましたが、今年は5月4日に行われました。
・・・空けてあったと言っても、結果的に今年のGWはチャリティセミナー以外に予定がなかったので
なんの問題もありませんでしたが(^_^;)


本当にありがたい企画ですね。
参加された方は、あれだけの時間、あれだけの講義、
参加費として払っても余りある内容だったと感じていらっしゃると思いますが、
ホールの使用や当日の無償のセミナーというだけでなく、
準備段階でも講師の方々が多くの時間をかけてくださっていることは一目瞭然、レジュメの準備等も含め、
主催されている方々は無償どころか「赤」なわけで、
今回の「全額寄付の参加費」とは別に、主催側への感謝のチャリティーボックスを置きたいくらいです(>_<)

そして、最初に紹介してくださった音楽、黙とう、先生方から伝えられた想いなどから、
私たちに、震災を忘れない気持ちと、日々学べることへの感謝の気持ちを思い起こさせてくださることも
非常にありがたいことです。 このチャリティセミナーが、企画に賛同して参加するだけでなく、
また違った角度から、復興や世の中や自分の生活に役立てて行くことにつながっていくとよいですよね。。


内容についてはporporさんのblog記事をぜひご覧ください^^

チャリティセミナーデビューのOJiM監督、見事な講師姿には感動しました、
1学習者と言いながら、100人超の参加者とカリスマ講師陣を前に
あそこまで堂々と、なかなかできないですよねー。すごい。
パワポとかあんなふうに格好よく使いこなせないのでソンケイします…。
コンテンツも興味深いものばかりで面白かったです、
特に 5 Steps Training to Achieve the Peak かな(笑)
次のOJiMセミナーにも期待♪



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Time Flies!

気がつけば3月半ば。
そろそろ新年度に向けて、新たな気持ちでいろいろ計画し始めるころでしょうか^^

すこし時間が経ってしまいましたが
先月の英語部勉強会について。


清涼院流水さん主催の、第14回英語部勉強会が先月開催されました。
『頂上会議』と銘打たれた今回のイベントは、
まだ雪残る中、60名を超す参加者で熱気ムンムンでした(^^)

流水さんのTOEIC愛はすばらしくて、
流水さんの人間愛もすばらしくて、
彼のいる空間はいつもアツく幸せな空気になるのです。
今回はあれだけの大人数に作用して、本編だけでなく懇親会も2次会も、
会場全体がずーっと幸せのアツいオーラに包まれていました^^

Rabbitさん、OJiMさん、VOZEさん、みかん星人さん、あーるさん。
5人の「TOEICの精鋭たち」の講義内容については、
他の参加者の方々の記事などをご覧いただければと思うのですが、
いやいや、みなさんお話がお上手でびっくりしました。
日頃から教えていらっしゃるお仕事なのでしょうか???
頭の中でキチッといろんなことが整理されてるんですね、
すごく分かりやすいし、緊張している様子もないし、Q&Aなど急な質問にも的確に答えていらして、
決して、単に990ホルダーTOEICerなだけではないんだなぁ、
極めてる人は違うなぁ、と感心いたしました。

8月に第13回英語部勉強会に参加した時は、
女性参加者は非常に少なくて、・・・3人くらいだったかな?? 「オトコの世界」に迷い込んでしまったかのような気持ちでしたが^^;
今回は力強い(!)頼もしい女性がたくさん参加されていました
壇上に立たれたのは男性のみでしたが、流水さんは次回の勉強会での紅白対決も考えていらっしゃるとのこと、
今後ますます楽しみですね!





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今年も4月29日は、チャリティセミナーに参加しました。


セミナー参加費が「全額」寄付、というこの花田塾チャリティセミナー、

今回は「第3回」。
第1回は、震災から1週間後の開催でした。

想いをすぐに行動に移され、
2年以上経つ今年も継続されている、
来年もやりますと、力強い口調でおっしゃる、、
花田先生、本当に尊敬します・・。

そして懇親会では、
全てのテーブルをまわって、
「本日はありがとうございました。」と。

その姿を拝見して、あぁ、逆なのに、と、
ドッカリ座っている自分の態度を申し訳なく感じました。

…全額寄付ですよ?
カリスマ揃いの4時間半に及ぶセミナー、
学びが非常に多い充実した時間を過ごさせていただき、
それだけでも5000円という受講料は破格ではないかと感じますが、
さらに、寄付という形で違った付加価値を私たちに作ってくださり、
私たちが、本当にありがとうございます、と、
先生方に申し上げるべきところです。


先生方の想いをどう自分たちの行動におとし込んでいくか。
震災について、考えていくこともそうですし、
学んだことを活かして成長していくこともそうでしょう。

1年後に開催されるという第4回チャリティセミナーの場で、
ただ「1年ぶりに同じセミナーに参加する」のではなく、
今回のチャリティーセミナーをきっかけに、この1年間の行動に少しでも変化を。
それが先生方への恩返しにもなると思います。


…そんな私は、懇親会2次会の場で花田先生に
「わたし、絶対変わりますから。見ててください!」と宣言してしまいましたので、
なんとか目に見える形でも成果が出せるように、がんばっていきます。



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花田先生と澄子先生のジョイントセミナーに参加しました^^

1時間半なんて短すぎるぅ~(T_T)
と思っていたのですが、
澄子先生のトークが3倍速なので
中身はギッシリでしたね。

というか澄子先生、キョウレツでした。。
しっかりメモ取ろうとノートを出してスタンバってましたが、
澄子先生が話し始めたら、ワタシ、唖然としてしまって
・・・ペンを持つ手がしばらく動きませんでした(~_~;)

途中で我に帰り、メモを取り始め、
それでもかなりギッシリ詰めて書いてA4サイズで2枚超。
すぐ後ろにいらしたkimtさんはメモ16枚とおっしゃってましたね。

弾丸トークで一気に情報がはき出されて、
書き取れないことも多いのにあのメモ量ですから、
おっしゃったことを全て文字にしたらすごいことになりそうです(*_*)

澄子先生はあの勢いで1日セミナーとかされるのですか??
途中から何をおっしゃっているのか分からなくて、
自分の日本語のリスニング能力に自信がなくなってきたところで、
「以前教わった先生がすごい早口で何を言ってるのか分からなくて」
とかおっしゃるもので、
『あなたもですっ!』と教室内の誰もが心の中で突っ込んでいたことと思います(笑)

そして、いきなり話し始めたりいきなり終わったり、
いきなり参加者名指しで巻き込んだり、
あ、司会者も巻き込まれてましたね^^;
これまで出会ったTOEICの先生方にいらっしゃらないタイプで、
かなりおもしろかったです。

お話の内容は、納得できるところもあれば、
自分が信じてやっていることと全然違うこともあって、
『・・ほんとぉ~??いいのぉ?』みたいなことも感じましたが、
それでも結果を出す生徒さん達が沢山いらっしゃるので、
まぁ結局、人それぞれ、なんですよね。

早いうちに、自分が『何人間』なのか、自覚して、
学習スタイルを固めて貫く、というのが大事なのかもしれません。
どっちがいいんだろう、、と悩んでどっちつかずで時間が経ってしまってはもったいないですからね^^

今回、花田先生と澄子先生は、英語学習において別の人種だということを
澄子先生が解明してくださったので、
どちらかの教室に通って学習することを検討されている方も、
その辺の見極めをして、自分に合ったところへ行かれるのが良いと思います。
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28日は DF東京 に参加しました。

DFは2008のDF大宮以来。
あのDF大宮はいろいろと“事件”があり、いまでもキョウレツに覚えていますが、
その場を共有した仲間が今回も複数いて、
あの時の思い出話にも花が咲きました(*^_^*)


さてDF本編ですが、、、

テーマは『論理』。

論理的思考って自分の対極にあるようなハナシで、
たしかに論理の話をするとは聞いていましたが、
始まって数分、
「・・・どうしよぅ、、あと4時間、ついていけるか??」
と不安が襲ってきました。

実際4人のグループワークでも、
私の「この部分って論拠ですよね?」に
他の3人が「それは“事実”です!」と声を合わせちゃうくらい、
な理解度で。
私の中になかなか入ってこなかったのですが、

でも気づいたら、あっという間に終わってました。
話を聞いているうちに、どんどんおもしろくなっていきました!
世の中にあふれている様々な文章が、
こんな風に遊べる(・・と言っていいのかな。。)なんて。

私が出来てないから、分かっていなかったから、こそ、
すごく面白く感じたのかもしれないですが、
こういうことをちゃんと知ったら、
これから出会う、本だったり新聞だったり、ネット上の文章だったり、を
何倍も楽しめそうだし、
頭の使い方、ものの考え方、、、今までと違うものが見えてきそうです。

あと、たぶんこれまでの人生、
けっこうだまされてたかもしれません(笑)
例えば政治家さんの演説だとか、
テレビの討論とか、
すごく論理的(そうな)話に、
真実との関連性とか考えたことなかったけど、

・・・真実ってどこにあるんだ??


全く論理的でない記事で申し訳ないですが、
まぁここはその辺を深く考えずに書いていきます(^_^;)
※論理的なレポートはコチラをクリック。(笑)

DFが終わって、改めて、
先週配信のあったDFのお知らせのメルマガを読み返してみました。

なるほど、、、
先週読んだ時は何のことだか全く分からなかったですが、
たしかにそういうこと学びました、うんうん。

英語とのかかわりについても、
たとえば「Bがいいと思うけど、日本人だったらAの言い方の方がいい。」という話、
英語で聞いて、すぐに「Bの方が良い!Aだといらっとするー。」
って感じたけど、
あれが日本語のやり取りだと、逆にBみたいに答えたら
「え?質問をそのまま受け取らないで。
 なんでそう聞かれてるか考えなさいよ。」
なんて言われちゃいそうですよね。

以前私がNOVAで人格かわるような記事を書きましたが、
あれは、その辺の感覚が日本語・英語でスイッチ切り替え出来ているということなんでしょうか。
英語モードの時には、キッチリとまではいかなくても、
ふだんの、日本語で暮らしている日常の私、と、
何か違う要素が多少は表に出てきているのかもしれないですね。


英文エッセイを書くということについて向かい合わなければなぁと思っていたところなので、
とてもありがたいテーマでした。(最初は逃げ出したかったけど。。)

新年を迎える前に、いろいろなヒントをいただきました。
ありがとうございました。
(TOEICのパート7正答率もあがりそうです^^)


それからDF終了後の懇親会。
年末の金曜日、おそらく世間の多くが「仕事納め」の日の夜、という
いちばんの忘年会日和(?)な日に、
あのような空間を準備してくださってありがとうございました。
『懇親会はナシになるかもなぁ。(だって渋谷でその日に取れるはずがない…)』
と思っていたので、感動。。かなり御苦労されたと思います、感謝感謝です。


帰りは間違えてよく知らない駅で降りてしまい
だいぶ帰宅が遅くなりました・・
そんなに飲んでなかったけどなぁ(^_^;)



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まりこ。

Author:まりこ。
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