三羽さんから、「仮定法ならこれが分かりやすいですよ!」と
教えていただいた↓コレを読みました。
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この本、以前見かけたことがありましたが、
文法について書かれている本だと言うことは
三羽さんに紹介していただくまで知りませんでした。
ネィティブが書いているだけあって、
切り口がぜんぜん違っておもしろいです。
今まで勉強した中ではあまり出会わなかった用法、
だけどフレンズとか見てると、よく使われているような。
そういう、私が潜在的に“知りたい”と思っていたこと(?)についての
記載がいろいろとあり、うれしかった^^
例えば、“would” とか、
あるいは、一般論的に用いる“you”とか。
特に“would”については、とても興味深く読みました。
(仮定法の章の中でも“would”に関してはかなり多く割かれていました。
そういう所も、普通の英文法の本とは違いますよね!)
would って、学校では、
willの過去形、あるいは“Would you〜?”
として習ったくらいの記憶しかないのですが、
海外ドラマみてると、とにかくよく would を使ってる。
これがどういうことなのかわからなくて。
もちろん、自分がそんな風に使うこともできないし。
でも、この本を読んで、
ニュアンスを伝えるのに、すごーーく大切な気がしてきました。
wouldをうまく使えるか使えないか。
英語でコミュニケーションを取りたいなら、
とても大事なポイントのような気がします。






