6月のTOEIC、
難問ぞろいでスコアがかなり落ちるんじゃないかと思っていたら、
落ちるどころか、、、
満点でした


201706TOEIC SCORE



これも、神様がくれた990だと思ってます。

今回は私のためじゃなくて。

このスコアは、闘病中の友人に。
満点のエネルギーが届きますように。

絶対に約束を守ってくれると信じてます。



近いうちにまた自分のための990を取ろう♪

 

 


07/20|toeicコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

先日、上田さんのWSに参加しました。

内容は『DACによるシャドゥイング最新バージョン』。

一緒に参加したMelmoさんが記事にされています→コチラ
Melmoさんの記事からJunちゃんの記事にもとべるので、
やり方はそちらで詳しく♪


最初の「隣の人の自己紹介を同時通訳」で早速固まりました(+_+)
本当は私が一番目に同通する順番だったのですが、
始まってアタマ真っ白、絶句・・・。
見かねて上田さんが「じゃ、、逆回りにしようかぁ、、、」と(^-^;


WS本編は、
とにかく、ほんの1~2時間で自分が進化しているのを実感できて
楽しかったですねー。

素材はTEDのスピーチで、
そういうの普段は全く聴かない(自分には難しすぎて・・・)ですが、
WSの終わりでは、聴きとれるからもっと聴きたくなってて、
自分にもTEDが聴ける!と嬉しくなりました(*^^*)


上田さんには何度かお会いしたことがありましたが、
こうしてWSに参加するのは初めて。

こ、こわいかなぁ、、、と思ってたけど、
めちゃ優しい。そして面白い。

私が最初の同通絶句で凹んでたからか、
WSの間も、「うまいよ。ポテンシャルあるよ。」と褒めて(慰めて)くださって、
パワポにもちょいちょい笑いが仕込んであって、
行く前のガチガチの緊張から、後半はかなりリラックスして取り組めました♪

上田式シャドゥイングにはストップウォッチが必須ですが、
持っていったストップウォッチ、使い慣れてなくて、
途中で上手く使えなくなってしまって。。。
まずそこからだと言われました(^^;
(昨日は、そのストップウォッチを持ち歩いてたら出先でアラーム鳴り出して止め方が分からず(・.・;)  もうちょっと使いやすそうなものを探そうかなー)



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最近Part7に苦しんでる人が多いのを感じるわけですが、

1ヶ月くらい前に、
「読解特急(改訂版)」と「究極のゼミ Part7」、
ほぼ同じ時期に発売されましたよね。

いま、Part7強化が『旬』な気がします(*‘ω‘ *)
こういう、同じパートの良質な本が複数出たときに、
勢いでやるの、オススメ♪

「究極のゼミ Part7」→「読解特急(改訂版)」
という順番でやると、
「究極のゼミ Part7」で身に付けたものを、ミニ模試と「読解特急」で試せていいんじゃないかな。



2年くらい前のことになりますが、
TEXさんの「でる1000」が発売されて、
その少し前に、神崎先生の「Part5特急400問ドリル」が出ていて、

Part5強化、いまだ!と思ったんですよね。

それまで、ずっと、Part5苦手で、
・・苦手と言っても、解くのは嫌いじゃないけど、正解しない(+_+) 

でも2年前にPart5強化しようと思って取り組んだら、
その後はTOEIC公開テストで、アビメのR5が100か悪くても97や98になりました。



どんなことでも、身に付けていくには繰り返しが大事かと思いますが、
模試だと、繰り返すにしてもそこから学ぶことが多すぎますよね。。

少なめの、あるいは同じ類のことを、繰り返して、苦手克服していくと、
成果も出やすくて、やる気も継続しますよ(*^^*)





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4/29、「第7回花田塾チャリティセミナー」でしたね!
今年も参加してまいりました。

1年前から予定を入れていたこのセミナー、
募集からあっという間に満席になってしまうので、
どうしても参加したい!募集開始はまだか、、、、と、
何度も何度も、花田先生のブログを訪れていました。

そうしたら、なんと整理番号1番をゲット!
我ながら素晴らしい“チャリティセミナー愛”です(^^;


この「花田塾チャリティセミナー」、
第1回は2011年3月18日、
第2回は2012年4月29日、
その後毎年GWに開催されていますが、

2011年4月29日に、朝日新聞読者ホールで行われたイベントがあります。

『チャリティーセミナー「第6回TOEICまつり」in東京』 です。

「第1回花田塾チャリティセミナー」の約1ヶ月後、 震災の年のGWに、
こちらは天満先生が不定期に開催している「TOEICまつり」の1つとして行われましたが、
・会場が朝日新聞読者ホールだったこと、
・GW中の開催だったこと、
・複数の先生が登壇されたこと、
などを考えると、
このイベントは第2回以降の「花田塾チャリティセミナー」の原型とも言える、
チャリティセミナーの歴史にとって重要な、忘れてはならないものだと感じています。
(第1回花田塾チャリティセミナーは、新宿の貸し教室で花田先生単独のセミナーでした。)

この時に登壇されたのは
・天満先生
・神崎先生
・花田先生
・TEX先生
・Jay先生
・Iku先生
・Aya先生
の7人の先生方。

セミナーの休憩時間には、
先生方やその他の有志から出品された、約30の出品物がチャリティ・オークションにかけられ、
私はその時にTEX先生が出品された「入門特急」(2011年3月発売)を落札しました。

当時すでに900点を越えていましたが、この「入門特急」は、TEXさんの良書ということだけでなく、
この時の、震災の記憶と結びついた特別な思い入れがあり、とても大切な存在として、使ってきました。
(所有している特急シリーズであちこちにフセンが貼ってあるのはこの本くらいです。)

震災直後はそれぞれが様々なことに直面し、心の余裕もありませんでしたが、
それから1ヶ月経過し、やっと冷静に、自分には何ができるのかを考え始められた頃だったと思います。
私自身も、大したことはできませんでしたが、この時にそれまで大事にしていたTOEIC公式グッズをいくつか出品しました。

オークションだけでも9万円以上が集まり、
参加費についても「花田塾チャリティセミナー」同様、全額寄付されました。


第1回~第7回の「花田塾チャリティセミナー」にカウントされていないため、
先日のチャリティセミナーでも「7回行われた」という話になっていて、
存在が忘れられてしまいそうなので、あえて、記事にしました。

毎年継続してくださっている花田先生への感謝の気持ちと共に、
この2011年4月29日に行われたイベントのこと、
その時に登壇してくださった先生方や参加した人たちの想いも、
これまでの礎の一部として、大切にしていきたいと思います。


nyumon.jpg
 
 
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ドメスティック English Learner なので、
英語で注文する機会とか基本的にないけど、
レッスンでは時々そういうロールプレイも出てきます。

Can I get a classic burger with olives and fresh tomato slices and hold the pickles, please?

この「hold」、
「~抜きで」って意味。

ドメスティックLearner的には
「without」が真っ先に頭に浮かぶけど、
このholdもとても一般的に使われているらしい。



「飲み物は?」
『あ、コーヒーください』
「砂糖とミルクは?」

ここでPart2の誤答選択肢を思い出してクスっとしてしまうのが、サガ。。。

それでいて返す言葉が出てこないところが情けない(>_<)

(うーん、どちらもいらない、「どちらも、、、ない」、だから、、)
『 Neither ! 』
「まぁいいけど、難しく考えないで、『No. That's okay.』くらいでいいよね。」

はぁ、なるほど・・・。


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プロフィール

まりこ。

Author:まりこ。
現在使用している教材
 ・でる1000問
 ・やどかり模試
 ・模試特急
 ・単語特急
 

skills/qualifications
 ・英検準1級
 ・TOEIC990点
 ・観光英検1級
 ・通訳案内士(英語)
 ・国連英検B級
 ・TOEIC SW S150W190

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